①CRMの関連付け機能がパワーアップしました
対象:すべてのHub
詳しくはこちらの記事をご覧ください:【アップデート】CRMの関連付け機能が強化されました
②フォームとキャンペーンを関連付けできます
対象:Marketing Hub Professional以上
フォーム編集画面から:
編集画面を開く → [オプション] → [キャンペーン]
キャンペーン編集画面から:
キャンペーンを開く → [アセットを追加] → [フォーム] → フォームを選択する
定型フォーム、ポップアップフォーム、ブログコメントフォーム、非HubSpotフォームが対象です。
③Eメールの健全性スコアを業種別
に比較することができます
対象:Marketing Hub Starter以上
詳しくは【新機能】Eメールの健全性スコアを業種別に比較するをご覧ください。
④カスタムレポートビルダーを使って広告パフォーマンスに関するレポートを作成可能です(公開ベータ)
対象:すべてのHubのProfessional以上
[レポート] → [カスタム レポート ビルダー] → [プライマリー データ ソース]で”広告パフォーマンス測定指標”を選ぶ
Google広告、Facebook広告、LInkedIn広告などの広告パフォーマンスをカスタムレポートでレポーティングできます。
ナレッジベース:Report on ad campaigns using the custom report builder(現在英語のみ)
⑤見積もりに関するカスタムレポートを作成可能です
対象:Sales Hub Professional以上
⑥ボードビューで直近のアクティビティーと予定されたアクティビティーを閲覧可能です
対象:すべてのHub
取引とチケットのボードビューで、直近のアクティビティーと次に予定されたアクティビティーを閲覧できるようになりました。
対象のアクティビティー:
コメント、コール、トラッキングされた1:1メール、ミーティング、タスク、チャット
⑦レポートの復元が可能です
対象:すべてのHub
[レポート] → [削除済みレポートを復元]
過去14日以内に削除されたレポートを、アカウント内から復元できるようになりました。
⑧タスクに設定できる優先度に新たな項目が追加されました
対象:すべてのHub
「高」「中」「低」「なし」の4つの優先度を設定できます。
⑨Microsoft Exchangeの受信トレイをHubSpotに接続可能です
対象:すべてのHub
ExchangeサーバーでExchange 2010 SP2以上が実行されていることを確認の上、ご利用ください。詳しくは、「個人用EメールをHubSpotに接続する」の”Exchangeアカウントを接続する”をご覧ください。
⑩関連付けできる数の上限が引き上げられます(公開ベータ)
対象:すべてのHub
これまでオブジェクトの関連付けは10,000件が上限でしたが、これが50,000件に引き上げられました。50,000件の関連付けができるのは、以下の組み合わせです。
親会社に対して50,000件の子会社
オブジェクトに対して50,000件のカスタムオブジェクト(エンゲージメントを除く)
会社に対して50,000件のコンタクト
会社に対して50,000件の取引
会社に対して50,000件のEメール
取引に対して50,000件のEメール
チケットに対して50,000件のEメール
会社に対して50,000件のチケット
カスタムオブジェクトに対して50,000件のオブジェクト(エンゲージメントを除く)
⑪iOSアプリでコメントとアクティビティーに画像を添付できます
対象:すべてのHub
モバイルアプリを開く → レコードを開き、ノートを作成する → カメラボタンをクリックして画像を添付する
Androidではすでに搭載されている機能が、iOSアプリでも利用可能になりました。
⑫Androidアプリでもダークモードが利用可能です
対象:すべてのHub





