①Marketing Hub Starterのフォームツールで簡単な自動化機能を利用可能です
対象:Marketing Hub Starter以上
”フォーム送信後にフォローアップEメールを送る”といったタスクを自動化できます。ナレッジベース:フォームで自動化を使用する
②CMS Hub Starterで作成できるウェブサイトページ数が15件から50件に上限アップしました
対象:CMS Hub Starter
③電話の”受信”と”発信”を示すプロパティーが追加されました
対象:すべて
コールのログに電話を受信したのか、発信したのかを記録できるようになりました。
④新しい見積もりのテンプレートが追加されました
対象:Sales Hub Professional以上
”Flow”というテーマのテンプレートが追加されました。
→ [オブジェクト] → [見積もり] →[カスタマイズ済みの見積もりテンプレート] → [見積もりテンプレートをカスタマイズ]
⑤ワークフローの「データを書式設定」機能にカスタムモードが追加されました
対象:Operations Hub Professional以上
数式と計算を使用してさらに高度なデータ調整ができます。
ワークフロー編集画面を開く → +をクリックして[データを書式設定]を追加 →[カスタムモード]を有効化する
⑥レポートやダッシュボードの作成方法が視覚化されより簡単になりました
対象:すべて
⑦無料のCMSツールがローンチされました
対象:CMS Hub Free
無料で25ページのウェブサイトページを作成できます。ページ作成の解説動画を公開していますので、ぜひご覧ください。【ビデオ解説】無料のCMSツールでページを作ってみよう!
⑧リストツールへのアクセス権限を設定できます
対象:すべて
詳しくはこちらの記事で紹介しています。
⑨サンドボックスにワークフローを同期できるようになりました
対象:すべてのEnterprise
リスト、フォーム、自動化用Eメールに加えて、ワークフローもサンドボックスに同期できます。本番アカウントに影響を与えず、安全にワークフローをテストすることが可能です。
ナレッジベース:HubSpotサンドボックスアカウントをセットアップする
⑩カスタムオブジェクトをグローバルナビゲーションに表示できるようになりました
対象:すべてのEnterprise
⑪コミュニケーション受信トレイのカスタムビューの順番をアレンジできます
対象:すべてのHubのProfessional以上
カスタムビューは以下の方法で作成します:
コミュニケーション受信トレイを開く → [アクション] → [ビューを作成]
⑫Microsoft Teams連携で、HubSpotユーザーとTeamsユーザーの自動マッピングが可能となりました
対象:Microsoft Teams連携をしているアカウント
HubSpotが提供するMicrosoft Teams連携は、Eメールアドレスを元にHubSpotユーザーとTeamsユーザーを自動的にマッピングします。
ナレッジベース:HubSpotとMicrosoft Teamsの連携
⑬Googleアナリティクス4との連携がサポートされています
対象:すべてのHubのProfessional以上
→ [ウェブサイト] → [ページ] → ドメインを選択 → [Googleアナリティクス4と連携]にチェックを入れる
Googleアナリティクス4未導入の方は、ぜひこちらの記事もチェックしてみてください:【Googleアナリティクス4導入準備できていますか?】小川卓さんが皆さんの疑問に答えます!
⑭インポート操作を進める際、Enterキーで次ページへ進めます
対象:すべて
地味なアップデートですが意外と便利なので紹介します^^
インポート操作をする際、今までは画面右下の「次へ」ボタンをカーソルでクリックしないと次ページへ進めませんでした。これが改良され、Enterキーを押せば次ページへ進むことができるようになりました。
⑮HubSpotのロードマップを紹介するページが公開されました
対象:すべて
www.hubspot.jp/new こちらのURLからご覧になれます。




