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ダウンロード資料のアップロード先の違いについて、お聞きしたいです。
フォーム登録者のフォローアップメールにダウンロードURLを記載して資料送付を行っています。
資料のアップロード先ですが、下記2つあることに最近気が付きました。
・マーケティング>Eメール>その他ツール>ファイル
・セールス>ドキュメント
これまでは、Eメールのファイル登録から取得したURLを使用していました。
この2つの資料アップロード先の目的の違いや機能の違い、どういう場合に使い分ける想定なのかなど、参考に教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。
Keit
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@lialia0120 さま
ダウンロード用資料などのファイルアップロード先の違いですが、
HubSpotの設計としましては、「マーケティング>Eメール>その他ツール>ファイル」は画像ファイルなども含めたファイル保管庫となります。一斉送信メールで資料DLをしてもらうときなど、マーケティング目的で利用するファイルの保管庫となります。
一方、「セールス>ドキュメント」で利用できる保管庫は、PDFやWordファイルなどをアップロードし、
営業時にお客様と「1対1のメール」を送る場合に、ドキュメントへのリンクを生成し、営業資料を送付する使い方となります。
こちらは、リンクをクリック後に、閲覧者のメールアドレスを入力してもらう設定などができます。
また、資料内の①どのページを、②誰が、③どのぐらいの時間見たか? がわかるようになっています。
特に制限はないですが、
前者は、一斉送信時や資料ダウンロードフォームを利用時、
後者は、営業時の説明資料やお見積を送付する際に、ご利用いただく設計になっております。
ご参考になれば幸いです。
ありがとうございます!
確かにおっしゃるとおり、使い方は自分たちで決めればよいのだとは思いますが、
ご教示いただいた内容を考慮すると
ドキュメントの方は、どちらかというと確度の高くなってきたお客様の動向を把握する際に使用すると良さそうですね!
こちらは、リンクをクリック後に、閲覧者のメールアドレスを入力してもらう設定などができます。
また、資料内の①どのページを、②誰が、③どのぐらいの時間見たか? がわかるようになっています。
この機能、とても便利そうです!ぜひ使ってみようと思います。
回答ありがとうございました!