①オフラインイベントのデータをマーケティングイベントとしてインポートできます
対象:Marketing Hub Starter以上
[コンタクト] > [コンタクト] > 左上のドロップダウンで[マーケティングイベント] > [マーケティングイベントを作成]
ナレッジベース:マーケティングイベント参加者のインポート
②ナビゲーションメニューにビジネスユニットが追加されています
対象:Marketing Hub Enterprise
画面右上のアカウント名をクリック > [ビジネスユニット]
③マーケティングEメールを送信することができるAPIが公開されました
対象:Marketing Hub Enterprise
ワークフローを使わずともAPI操作でマーケティングEメールを送信できます。
開発者向け資料(英語):Marketing Single Send API
④カスタムイベントがすべてのHubのEnterpriseで利用可能です
対象:すべてのHubのEnterprise
旧カスタム行動イベントがカスタムイベントとして新たにリリースされました。
カスタムイベントを使用すると、自社に固有のイベントを定義および追跡できます。
ナレッジベース:カスタムイベントを作成する
API資料(英語):Custom event completions
⑤ダブルオプトインを有効にするページとフォームを指定できます
対象:Marketing Hub Professional以上
[
] > [マーケティング] > [Eメール] > [配信登録] > [ダブルオプトイン]
以前まではページのみ指定できましたが、今回のアップデートによりどのページのどのフォームまで指定できます。
ナレッジベース:Eメールのダブルオプトインを設定する
⑥キャンペーンの測定指標”影響を受けたコンタクト”に、広告へ反応したかどうかが含まれます
対象:Marketing Hub Professional以上
キャンペーンに紐付けられた広告に反応したコンタクトは”影響を受けたコンタクト”にカウントされます。
ナレッジベース:キャンペーンで影響を受けたコンタクトについて理解する
⑦ソーシャル機能でAIアシスタントを利用できます
対象:Marketing Hub Professional以上
[マーケティング] > [ソーシャル] > [ソーシャル投稿を作成]
ベータ版だったものが正式にライブになりました。
ナレッジベース:AIアシスタントを使ってソーシャル投稿を作成する
⑧旧CTAから新CTAに移行するための機能がリリースされています
対象:Marketing HubとCMS HubのProfessional以上
[マーケティング] > [リード情報の収集] > [CTA] > 左上のドロップダウンで[CTA(旧)]を選択 > それぞれのCTAの列にある[移行]をクリック
ナレッジベース:旧CTAの移行
⑨取引分割している場合の数値がフォーキャストに正確に反映されます
対象:Sales Hub Enterprise
2名の営業担当者が一つの取引を50%:50%で分割している場合、以前は取引金額の100%がそれぞれの担当者のフォーキャストに反映されていました。これがアップデートされ、50%分の金額がフォーキャストに反映されます。
ナレッジベース:取引クレジットをユーザー間で分割する
⑩ヘルプデスクでチケットの一括編集ができます
対象:Service Hub Professional以上
ナレッジベース:ヘルプデスクによる顧客チケットの管理と対応(Beta)
⑪AI売上予測(公開ベータ版)
対象:Sales HubとService HubのProfessional以上
その月の成約データを元に、AIが未来の売上予測を立ててくれる新機能です。
ナレッジベース:AI売上予測(BETA)
⑫”レコードソース”という新しいプロパティーが登場しました
対象:すべて
レコードがどのように作成されたかが一目でわかります。
ナレッジベース:レコードソースプロパティーの表示と使用
⑬取引の既定名称をカスタマイズできます
対象:すべて
[
] > [オブジェクト] > [取引] > [取引を作成フォームをカスタマイズ] > [既定値を追加]
自由にパーソナライズトークンを入れることも可能です。
ナレッジベース:取引作成の既定の設定








