taisei
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資料請求をしたコンタクトには、資料リンクが記載されたマーケティングEメールを配信しております。
そこで資料リンクのクリック回数を表示するプロパティを作成し、その回数をワークフローを使って増加させていきたいと考えております。
しかし、マーケティングEメール内に記載するURLには自動でコンタクト毎にタグが付与されてしまうことから、URLをワークフローのトリガーに設定はできますが作動しません。
また、マーケテイングEメール内のリンクをCTAに差し替えて、ワークフローのトリガーもCTAにしても「再登録」ができないことから、プロパティの値が2以上になりません。(添付画像)
もし、オススメの方法や代替案などがあればご教示願います。
@taisei さん、コミュニティーへの投稿ありがとうございます。
コミュニティーメンバーがアドバイスしやすいように、以下の情報を追加で添えていただけますと幸いです。
- 現状のワークフローのスクリーンショット(トリガーやそれに続くアクションが見えるように)
- このワークフローのゴール(マーケティングEメールの資料リンククリックをもってワークフローをトリガーする?)
- そのゴール達成を妨げていること
- ”値が2以上になりません”とは具体的に何を指していますか
よろしくお願いいたします。
taisei
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@natsumimori さん
ご連絡ありがとうございます。
言葉足らずな文章で失礼しました。
いただいた指摘内容を投稿に追記しました。
他にも不明点などあればコメントお願いいたします。
@taisei さん、追加情報ありがとうございました。
@tkr_fjwr @marykashima こちら何かよい対応策など考えつきますか?
おそらく回数を付与して分析するというか、どのお客様が積極的にアクションしているかを計測したいはずですので2案お持ちしました。
メールリンクボタンはCTAを用いれば、Contact側にクリックログが残りますので、そちらを活用してください。
参考になれば幸いです。
■案1
Contactのログを使って動的リストで選別する(任意のCTA+フィルタでN回以上 のリストを作る)
■案2
スコアリングで任意のCTA+フィルタで最小N回 でスコアを与えるようにしておく