HubSpotコミュニティーのなんでも質問会に寄せられたご質問に、HubSpotの導入支援担当が回答しました。併せて、ワークフローの基礎解説パートも収録しましたので、ぜひご参考にしてください。
▼目次▼
0:00 イントロ
0:45 資料に関する注意点
▼ワークフローの基礎解説
1:37 概要・基本概念
10:07 作成ステップ①準備
13:34 作成ステップ②作成
22:59 作成ステップ③検証
▼Q&A
25:04 ①1つのワークフローで全て網羅するか単純なワークフローを複数作るか
27:09 ②ワークフローのおすすめの管理方法やコツ
31:54 ③SalesforceとHubSpotの使い分け
33:54 ④資料請求へのフォローアップを自動化する際のベストプラクティス
動画内でご紹介したワークフロー事例集はこちらからご覧いただけます➡︎
▼回答サマリー
①状況によってどちらがよいか違ってきますが、初めてワークフローを作るという場合にはシンプルなワークフローを複数作ることをおすすめしています。
②フォルダ管理、命名ルールを統一、使いやすいワークフローのビューを保存、WFを作る前に似たものがないか確認、定期的なクリーンアップする。
③ワークフローの作成・運用ルールを決める(MAはHubSpotで、SFAはSalesforceでなど)、ルールに基づきワークフローをどちらかに寄せるといった使い分けはいかがでしょうか。
④フォーム送信から資料送付までのワークフローと共通のステップメールを送るワークフローを分けて作るとよいでしょう。
