はじめまして。
弊社ではコンタクトを独自の基準で以下の4つに分けております。
認知
興味
関心
比較検討
各フェーズに
・どのぐらいの数があるのか
・移行率
を可視化したいと思っているのですが、いい方法がうかんでおりません。
独自の基準だと、レポートのファネルなどは使えないのです。
どこの層にコンタクトが滞留しているのか、課題はどこなのか可視化したいと思って居ります。
みな様は自社のリードをどのように管理されていらっしゃいますでしょうか?
はじめまして。
弊社ではコンタクトを独自の基準で以下の4つに分けております。
認知
興味
関心
比較検討
各フェーズに
・どのぐらいの数があるのか
・移行率
を可視化したいと思っているのですが、いい方法がうかんでおりません。
独自の基準だと、レポートのファネルなどは使えないのです。
どこの層にコンタクトが滞留しているのか、課題はどこなのか可視化したいと思って居ります。
みな様は自社のリードをどのように管理されていらっしゃいますでしょうか?
@せいろく さん、コミュニティーへの投稿ありがとうございます!
@marykashima @tkr_fjwr @YoshihikoShibu @内山知也
リード管理について皆さんはどうされていますか?ぜひせいろくさんにシェアいただけないでしょうか😊
@せいろく さん、こんにちは。
リード管理だけに特化するなら「リードステータス」はプロパティ編集できるので、そこで4つのステータスを登録されるのはいかがでしょうか。
もちろん、カスタムプロパティで作成するのでも良いのですが、メリットはコンタクトビューで簡単にステータス別に確認できることでしょうか…
数値や通過率はファネルレポートで作成する形になるかと思います。
私もまだhubspotを使いこなせていないので、あくまで参考までにですが。
toBなのか、toCなのかに寄る、つまりリード数や案件数によりますが、
toBの弊社ですと、
・リード、MQLフェーズ
コンタクトを使ったリードステータスで管理をしてます。
具体的にはファネルで管理はしておらず、
ターゲット外なのか、ターゲット内なのか、リードナーチャリング中なのか、
程度の管理です。
せいろくさんのおっしゃる、
(1)認知
(2)興味
(3)関心
(4)比較検討
でいうところの、(1)〜(3)の部分を細かく分けずに実施してます。
認知、興味、関心については、
コンタクト単位でWPをDLした、LP見てるとかのアクティビティでざっくり判断してる感じです。
シンプルですが、LPを1回も見ていないユーザは認知フェーズで少子、LPを50回見ているユーザは関心と
分けられるかなと。
あとは参考として、hubspotのライフサイクルステージを見るくらいですかね。
ここはうまく使いこなせてないですが。
・SQLフェーズ
取引でパイプライン管理してます。
せいろくさんのおっしゃる(4)にあたる部分です。
>リード管理だけに特化するなら「リードステータス」
>数値や通過率はファネルレポートで作成する形になるかと思います。
リードステータスでファネルレポート作れるのですね、、パイプラインだけかと思ってました。。
ありがとうございます!