@MinatoNorioooo
どんな形の遅延か、遅延後のメールがどんな類のメールかなどフローの詳細によるのですが、即実行されるアクションと遅延含む遅延以後のワークフローを切り分けるのはいかがでしょうか?
そうすればフォームのフォローメールは常に即時実行して完了し、遅延のワークフローで待機中であれば、最初に登録された時間に送信されることになり、ウェビナー前のリマインダーなどであれば一回で済むことになります。
同じトリガーで作成することも可能ですが、「ワークフローに登録」アクションの方が一連となりよいかと存じます。