@t-kinami さま
ご返答ありがとうございます。
それであれば、以下での設定はいかがでしょうか?
①コンタクト担当者のミーティングリンクで商談設定→コンタクト担当者が割り当てられる
1.コンタクト担当者を設定するためのミーティングリンクを作成(ラウンドロビンもしくは、特定の担当者のリンク)
2.上記のミーティングリンクから、予約をすると、「コンタクト担当者」プロパティに該当者が割当される
3.「コンタクト担当者」の他に「コンタクト担当者②」等の名称でプロパティを作成
4.ワークフローで「コンタクト担当者」→「コンタクト担当者②」に値をコピーする設定を行う(「コンタクト担当者」と「コンタクト担当者②」に同じ値が入る)
②商談後、お客様が顧客サポート用のミーティングリンクで商談設定→顧客サポート担当者が割り当てられる
1.商談後に顧客サポート用のミーティングリンク(ラウンドロビン)を送付、予約が入ると「コンタクト担当者」に上記で選択された担当者が入る
2.ワークフローで、アクティビティのプロパティで上記のミーティング名でアクションがあった際に、「コンタクト担当者」の値を、「顧客サポート担当者」にコピー
3.同じワークフローのアクションに、「コンタクト担当者②」の値を「コンタクト担当者」に設定するアクションを追加
上記の手順で、「コンタクト担当者」、「顧客サポート担当者」にそれぞれ、目的の担当者の値が入るかと存じます。
「コンタクト担当者②」はデータを一次退避するプロパティとして利用します。
以上で、ご要望を実現できそうでしょうか?